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外に出たらとりあえず日光のまぶしさで目がやられるんじゃないかと不安になる

ね・が・てぃ・ぶ!


いぇっす!アスミス


うみものがたり
結局アニメは見てないのにラジオだけ聴いてます
いやパーソナリティ一人ラジオじゃなくて
毎週誰かしらゲストが来るんだけど
基本アスミスだから

 

アスミスのラジオは本当に独特な空気で楽しいです
アニメで声当てているより阿澄色が出ていて楽しいです

あの酔っぱらってるみたいな凄い変なノリが

 

 


さて

今日は異様な熱さにめげたりして
まぁ勝手に電脳コイルを見進めたりしました
もうここまで来ると抑えられない

谷さんには家とか研究室とかで一人で見てもらおう!

 

我が研究室の田中君が
なんかアニメをいっぱい見なきゃいけないらしいんで
いいアニメとかを斡旋してあげようと思ったんですが

今胃が痛いのでまた明日書くことにしましょう

なんだろう
なんか変なモノ食ったかもしれない

なにしろ今日とか熱いからね!

 


 

和声第4回
今回は調の話です


では第5章 各種の調


これはほとんど理解していた内容ですが一応サラっとまとめましょう


音階には長音階短音階があります
Cdurなら
Ⅰから始まり白鍵だけを押してできあがる音階が長音階

Ⅰから始まり
Ⅲに♭、Ⅵに♭、Ⅶに♭をつけてできる音階が短音階です


このような音階の音程配分のあり方を表すのが旋法です


まぁこのような旋法の音階はどの音を起点としても始められます
この主音と旋法で調が決まります
主音Cで長旋法ならC dur
短旋法ならc moll

 

旋法を変えずに主音を移動させることを移調といいます
C dur → G durみたいな

逆に主音を変えずに旋法を変えるモノを移旋といいます


移調をするときは調号がガシガシ変わるだけで
音と音の位置関係は変化しないのですが

移旋をする場合は調号を変えて
さらに位置関係が変化する場合があるので注意が必要です

そして短調の場合
導音であるⅤの第3音には常に臨時記号を入れ半音高くする必要があります

 

 

どんな調であれ基本的C durの和声を各調に合わせて移動させるだけなので
とりあえずC durでの勉強をひたすらやりつつ
C durを他の調に移し替える練習をしましょう

 


ということで今回は以上でした